2018~2019年頃に、ブックオフで立ち読みした漫画です。
作風が「AKIRA」に似ていたと思うので、おそらく昭和もしくは平成頃の作品だと考えています。
内容は軽く立ち読みした程度なので、ジャンルなどが曖昧ですが、個人的にはSF・ホラー・アクションかなと考えています。その漫画は確か、上下巻で分かれていました。その上下巻の表紙を合わせると宇宙人?(ファンタスティック・プラネット)みたいな顔が現れたような気がします。舞台はおそらく日本でした。
読んだページで覚えていることは、以下の通りです。
・1ページ辺り(おそらく上巻)に、サングラスをかけた男性が建物の前に立っていました。その建物の窓から、表紙に描かれていた宇宙人?がこちらを覗いていました。
・上下巻不明ですが、正気を失ったような操られているような女性が登場します。その女性の肩に、小人ぐらいの宇宙人?が乗っており、笑っていました。その女性の片手は手錠を付けられており、何か(鉄?)に繋がれて身動きが出来ていませんでした。そして、女性はカッターナイフ?手首を切り落とそうとしますが、周りを囲んでいた警察?によって射殺されました。
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X掲載:2026年1月
X掲載:2026年1月

作品のタイトル:臥夢螺館
作者:福山庸治
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