●30年程前、地元の図書館で読んだ絵本。
●少年が自分の祖父母の馴れ初めを聞く
●若き日の祖父は、祖母の病気を治す為、どんな病も治る伝説の花(あるいは石?)を探しに山へ行く。
●舞台は日本
●時代は昔の日本、あるいは昭和後期から現代にかけてだったと思います。
この本が気になります!

この本のポストへ
X掲載:2026年2月
X掲載:2026年2月

作品のタイトル:星のかけらの首かざり
作者:木暮正夫
本のリンク:この本のURLへ(外部サイト)



