カテゴリー:絵本
10年ほど前に読んだ絵本です。
内容は雨蒸発雲の水の循環を説明するものでした。
主人公(人数、年齢ともにあやふや)はある日空からやってきたしずくと出会い、曇った窓に丸を描いて、そこかは空への冒険に行くような話だったと思います。
曇った窓に丸を描いてそこから空に行ったことだけは確実に覚えています。
それ以外の上記のあらすじは本来の内容と大きく異なる可能性があります。
この本が気になります!

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X掲載:2026年2月
X掲載:2026年2月



