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未解決

あやふや本 No.A9881

内容

【カテゴリー】→絵本です。
もしかしたら月刊絵本みたいなものに掲載されていたお話かもしれません。
割と大判で、子どもが広げて足が見えなくなるくらいの大きさだった気がします。

【年代】2000年~2010年の間に読みました。
念のため2010年までにしましたが、もう少し手前の可能性があります。
自分が幼稚園~小学校低学年の時なので2008年とかまでです。

【あやふや部分】
主人公は男の子で、絵のテイストはクレヨンでぐりぐり描いたような鮮やかな感じです。
長谷川義史さんの絵柄に近いのですが、著書にいまいちピンとくるものがありませんでした。
わたしが見つけられていないだけかもしれませんが…前半が全く思い出せないのですが、なんやかんやがあって、男の子以外家族みんなロボットになってしまい、最初はこんな世界最高~みたいな感じだったのが、男の子のお母さんがちょっと暴走?してお母さんが自分の片手であるペロペロキャンディーをガチンガチンと食べてしまいます。
それを見た男の子がこんなお母さん嫌だ!いつものお母さんに戻って~!という感じで終わった気がします。
ロボットのお母さんがペロペロキャンディになった自分の手を食べてしまう描写は友人と共通で覚えていたシーンなのでほぼ確実だと思います。

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X掲載:2026年3月

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