30年以上前に読んだ児童書江戸怪談物(+ミステリ?)の連作短編集主人公は奉行所の役人の青年(忠相だったかも?)
ある日家に帰ると母親が白装束で待っており「不祥事を起こすとは恥ずかしい、腹を切って詫びろ」と迫られる
「誤解だから待ってくれ」として本編が始まる流れ
おいてけ堀は入っていた
この本が気になります!

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X掲載:2020年1月
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