その本の、本編の内容はまったく覚えていないので、マンガである可能性もある。
冒頭に出てくる民話?だけ覚えていて、おおよそ以下のような話。
「とある恒星がこう言った。『見なさい。私はこんなにも輝いている。』強く光り続けた恒星はそのうちに燃え尽きて消えた。この物語の教訓は明らかである。」
この本が気になります!

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X掲載:2022年3月
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