子供の頃(90年代前半)に読んだ絵本を探しています。
内容
・旅人が森の奥にある屋敷へ入ると、小人達が空から太陽を回収し、月や星を送り出す作業をしている旅人も少し作業を手伝っていたかも
・その後、小人たちと一緒にパンと牛乳の食事をとる
特徴など
・人物のデザインや絵のタッチが海外っぽかった文章は少ないか殆どなかったように思う(まだ読めなかっただけかも)
・天から回収された太陽が熱い湯に浸かって水蒸気をたてていた。月や星はクリップで長い物干し紐のようなものにかけられて夜空へ送り出されていた
・月と太陽には顔(目鼻)がついていた気がする
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作品のタイトル:もりのひみつ
作者:三輪滋
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