35年近く前のコバルト文庫で、アガサクリスティのそして誰もいなくなったのパロディのような内容です。
主人公はぽっちゃりを気にする中学生(高校生かもしれません)、離島で10人の参加者が次々に消えていき、最後まで残ったカメラマンの男性と謎解きをします。
結局は全員死んでおらず、カメラマンの男性といい関係になる…というようなストーリーでした
この本が気になります!

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X掲載:2025年5月
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