1995年以降に読んだ、以下のような会話(シーン)がある小説を探しています。
ジャンルはおそらく純文学かハードボイルドだと思います。
質問者「彼のことはよく思い出す?」回答者「たまに。
眠れない夜に」質問者はその答えを聞いて、「毎晩思い出しているんだな」と受け取る、というような流れだったと記憶しています。
村上春樹の「羊をめぐる冒険」だと思っていたのですが、再読してもこのようなシーンが見当たりませんでした。
この本が気になります!

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X掲載:2025年12月
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