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未解決

あやふや本 No.A9800

内容

10~15年ほど前、小学生もしくは中学生の国語のテキストで読んだ覚えのある物語です。
・主人公は男子学生、おそらく小学生くらい
・おじさん(親戚か書店の人)に勧められ、おじさんと一緒の日記帳に日記を書いている。
・お気に入りの日記帳が廃盤になる
・その日記帳は特殊なもので、紙にペンのインクを染み込ませることで発生する匂い?がある
・この匂いが中毒性のあるもので、日記を書かないと眠れないような効果がある
・主人公も、旅行に行った際に日記帳を書かなかったことで眠れなかったことを思い出す描写がある
・日記帳が廃盤になったことで、眠れなくなるのではないか?どうしよう?と言ったとことで物語は終わっていたと思います

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X掲載:2026年1月

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