2013-2015年くらい、中学校の図書室にあった本です。
ダークファンタジー系の小説で、何巻かあったと思います。
兄妹?が父親を探しに冒険する話です。
水晶?石?の板を持ち歩いており、その板にわからないこと質問をすると絶対に答えてくれます。
しかし父親についてのことを聞いても”生きているとも死んでいるとも言えない”のような曖昧な返答が返ってきます。
表紙は暗めの雰囲気だったと思います。
この本が気になります!

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X掲載:2026年3月
X掲載:2026年3月

作品のタイトル:セブンスタワー
作者:ガース・ニクス
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