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あやふや本 No.5785

内容

・小学2年生の時の教室に置いてあった本(約10年前)
・通常の本よりも大型だったような…
・まだ幼い(大きくても小学校低学年くらい?)女の子が主人公で、何かを救う(守る)ためにヘビの指示によって頑張るが、あまり乗り気ではなく、どちらかというと嫌々従っていたイメージ。
・「石油コンビナート」という言葉が出てきていて、お父さんがノイローゼ、何らかの工場(コンビナート?)に忍び込む描写があったはず。
・「かなとこ雲」「いかづち」が出てきていて、かなとこ雲を金床、いかづちを材料として何か作っていたような…?
・当時の担任の先生に読み聞かせの本に選ばないでね、と言われた記憶があるので、そこそこ長い話だったはず。


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こたえ

作品のタイトル:へび山のあい子

作者:古田足日

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