・40年以上昔に読んだ児童書(未来SFっぽい)
・主人公は過去から迷い込んだ現代少年だったような
・科学技術は発達しているけれどディストピアっぽい世界観
・「人間の胴体をどれだけ伸ばせるか」という競技が出てくる。それによる死者も出る。「糸トンボのような」という表現がされていた。糸トンボのように胴体だけが伸びた人間たちが並んだ挿絵もあった
この本が気になります!
この本のツイートへ