アンソロジーのシリーズで、それぞれの巻ごとに人魚のアンソロジー、ゴブリン(小鬼)のアンソロジーといったようなシリーズでした。
対象年齢としては、小学校高学年から中学生ぐらいだったと思います。
挿絵がおどろおどろしい感じだった印象があります。
この本が気になります!

この本のポストへ
X掲載:2019年8月
X掲載:2019年8月

作品のタイトル:世界の民話館シリーズ
作者:ルース・マニング=サンダース



