ある家族が鳥居をくぐると別の世界に行ってしまうという話で、狐が多く出てきていて、主人公(?)の家族にもその能力がつく(?)みたいな話の児童文学でした
その能力と言うのは、遠くのものが見えるもの、遠くの音が聞こえるもの、遠くの匂いが分かるもの…だったと思います
この本が気になります!

この本のポストへ
X掲載:2019年10月
X掲載:2019年10月
もしかしてこれでは?:シノダ!シリーズ「キツネたちの宮へ」
(依頼者さま ご連絡お待ちしています)



