翻訳物の短編を探しています
主人公がオペラか何かを友人と観劇する↓(この辺で友人の知人?という男性と出会う)
レストランで食事をとる
数日後プロになれなかったヴァイオリン引きの家を訪れる
記憶に残っているのは
1.食事を3人でとっていた
2.主人公がアパートの古い部屋に訪れる
3.主人公が誰かを面白い人物だと褒めていた
くらいです
街がパレードだったり知人というのが太った男性で話しやすく知識がある、ヴァイオリンではなくトランペットかもしれないといったふわっとした記憶しかありません
この本が気になります!

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X掲載:2019年11月
X掲載:2019年11月



