子供の頃公文の国語のプリントで読んだ詩なのですが、作者もタイトルも分かりません。
高齢のおじいさんが自分の人生を振り返って、年齢ほど実感を持って生きてこなかったな、正味50年、いや、正味何年……とどんどん少なく見積もっていって、最終的にいや、削りすぎだとツッコミがはいるオチでした。
この本が気になります!

この本のポストへ
X掲載:2019年11月
X掲載:2019年11月



