子供の頃読んだ本です。
王様に3人の娘がいて長女は王を「お砂糖のように大好き」次女は「蜂蜜のように大好き」など甘いものに例えてアピールする中、末娘が王はお塩のよう、とか何とか言って追放される話のタイトルとその後の展開が知りたいです。
リア王風?ただ辛いラストじゃなかったような。
この本が気になります!

この本のポストへ
X掲載:2019年12月
X掲載:2019年12月



