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あやふや本 No.6578

内容

海外の少しホラーチックな小説
母親と息子が洋館?に引越して、その洋館には幽霊の女がいるという話
息子は気管に持病があって定期的に薬を吸い込まなきゃいけない(確か息子は10代前半だった)
幽霊の女は子どもを亡くしていて、引っ越してきた息子の面倒を見たいと思っている
母親が口を開けて寝ている間に開いている口から入って、体のコントロール権を奪う
幽霊の女が入れ替わって、ファッションとか古臭くなり、息子はなんか変だなと感じる(母親は頭の中で体を返せって言い続けてた気がする)
しばらく母親の体は幽霊が使っていたけど、なんかの折に息子が薬を吸い込めなくて、死にかけてる時に揉み合い?になって体から幽霊の女を追い出すみたいな話だった気がします


この本が気になります!


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こたえ

作品のタイトル:ゴーストハウス

作者:クリフ・マクニッシユ

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その他,依頼者コメント等:
中学の頃に読んで、印象に残っていた本だったので再度読み直したいと思っていました。
購入して読み直したいと思います
本当にありがとうございました☺️


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