20年以上前にたぶん単行本で読んだ
白黒短編マンガ
シンプルでカワイイ系の画
宇宙飛行士が何かの理由で異形化してしまう
手も足も口もない?大きな一つ目だけある
隔離されているドームから出ると死ぬ?
大きな目に涙をいっぱい貯めているシーンをよく覚えている
あまり後味のいい結末ではなかった記憶
この本が気になります!

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X掲載:2024年5月
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