あってはならない島というものがあり、そこには四方八方から風が吹き付けて島を壊そうとしている
しかし、台風の目のようになり逆に島が守られてしまっている
島を根城にする海賊がいたように思う
ガラスの汽車が出てきたように思う
10~15年前に読んだ本だと思います
この本が気になります!

この本のポストへ
X掲載:2024年7月
X掲載:2024年7月

作品のタイトル:ジム・ボタンと13人の海賊
作者:ミヒャエル・エンデ
本のリンク:この本のURLへ(外部サイト)



