・旅行記、エッセイ
・読んだのは西暦2003年~2006年ごろ
・表紙は黒っぽい、暗い雰囲気
・作者は日本人男性(男性は間違いないが、日本人というのはうろ覚え)
内容:男性が一人でアメリカのハイウェイをひたすら走り、様々な州のモーテルを泊まり歩く話。
小説というよりはエッセイや旅行記のような感じで、文体はシンプルで雰囲気も淡々としている。
ルート66を走っていたような記憶がある。
ハイウェイを走っている途中、コヨーテかなにかの動物の死体が傍に転がっているような描写があったような気がするが、うろ覚え。
この本が気になります!

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X掲載:2025年9月
X掲載:2025年9月



