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あやふや本 No.3317

内容

高校時代の模試で読んだ古典文学が忘れられずにいます。
・恐らく平安~鎌倉時代
・とある貴族身分の男性は琴を弾く女性の絵に恋していた
・ある日の夜、外を歩いているとどこからともなく琴の音が聴こえてくる
・垣根から覗いてみると、琴を弾く女性の姿が・まるであの絵に描かれた女性のようで、その貴族の男性は感動して涙を落とす
タイトルもしくは作者名、何でもいいので知りたいです。

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こたえ

作品のタイトル:太平記の巻十八「春宮還御事付一宮御息所事」のエピソード


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