私が小学校のときなので、2013年~ぐらいに読んだ絵本です。
お留守番している女の子が、空の神様へ手紙を書く、というお話でした。
その女の子には特徴があって、「て」という字が書けなかったので、いつも紙を逆さまにして「2」を書いて「て」にしていた、という描写がありました。
表紙は空っぽい色で、題名は女の子の名前で、「○○さん」だったような気がします。
この本が気になります!

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X掲載:2025年5月
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