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あやふや本 No.1607

内容

小学生の時期に、低学年の推薦図書として出ていた児童書だったと思います。
大型の魚と、それと仲良しの小型の魚(たしかメダカ)が、それぞれの魚の小学校に行って、違う授業を受けて帰ってくるという話です。
大型の魚は捕食者なので「給食のじかん」があり、小型の魚は被食者なので「かくれんぼのじかん」がある、みたいなあらすじだったと思います。
タイトルは大型魚の名前をとって『○○の給食』だったはずですが、魚の名前が出てこなくて、何年もモヤモヤしています。
探している本は今から18~20年ほど前に読んだものです。
推薦図書あるいは課題図書として本屋や図書館に並んでいたはずですが、全国規模での「推薦」だったのかは定かではありません。


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こたえ

作品のタイトル:ライギョのきゅうしょく

作者:阿部夏丸

本のリンク:

ライギョのきゅうしょく (どうわがいっぱい)