小学生の頃の朝の朗読時間に読んだ文章の詳細がどうしても知りたくお力を貸していただきたいです。
担任の先生が抜粋してきた文章でエッセイの一説か詩だったように思います。
2011年以前のものです。
語りかけてくるような文章、登場人物は1人でした(自分というか主人公)話の流れは以下の通りです。
石を拾うその石を(蹴飛ばしながら)持ち帰るその石は何も言わないけれどあなたが死んで塵になってもそこでじっと見守ってくれている
この本が気になります!
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作品のタイトル:夜ごとふとる女『石を蹴る』
作者:平田俊子
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その他,依頼者コメント等:
何年も何年も探していたので本当に嬉しくて涙が出ました。
こんなにそのままのタイトルだったのにお恥ずかしいです。でも本当に嬉しい。
素敵な機会を設けてくださってありがとうございました。