未解決

No.4389

未解決

短編集です。作家さんは星新一さんがお好きなようで(後書きに書いていたような)、ショートショートシリーズのような内容でした。 ・夢の中で自分が作ったブロックおもちゃが巨大化して襲われる話 ・沢山の椿の花の中でおばあちゃんが亡くなっている話 ・一番風呂に入れないお母さんの話 ・タコ足配線の話

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No.4077

小説

短編小説なのですが、タンスに女の人が入っているという小説を探しています。たしか、主人公(男性)はタンス売りだったような….短編というよりはショートショートに近い長さだったかもしれません。

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No.3870

小説

小学生の頃に読んだ文庫本の小説ですその本には不思議な話、ジョークなどが書いてあり内容として覚えている話としては ・元教師が教え子たちにお金を借りて生活しており、主人公には二千万円ほど借りにきた話 ・無という薬の開発で机、床、全てが消えていく話などがありました ・目測で正確に長さを測れる男がいて、そのスキルはスカートの長さを見るのに使っているというオチでした

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No.3713

小説

主人公が、街で恐竜や過去のものを見たそれは地球が滅びる前にみた走馬灯だったという話の小説です。星新一さんのショートショートだと思うのですが、タイトルと掲載本のタイトルが分からずにいます。

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No.3647

小説

小、中学生の時に読んだ短編集(星新一だった気もする)の中の作品を探しています 宇宙人が「地球という星では、皆がいがみ合っており戦争ばかりしている」という情報を元にそういった危険な星は早めに滅ぼそうと地球にやってくるのですが、いざ地球を見てみると、きらびやかな街で誰もが楽しそうにしており、情報が間違っていたかもしれないと帰っていきます 実はその時地球ではクリ…

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No.3561

小説

10年以上前、同級生が読み聞かせしてくれた作品を探しています。 とても面白かったのを覚えているので今度はちゃんと読みたいと思っております。 ・ショートショート ・話の最後が「乾杯」で終わる

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No.3375

小説

ウサギとカメの物語のその後の話の本を探しています。 ・ウサギがカメに負けた後、カメに何度も再挑戦しますがいつも同じ場所で寝てしまいます。 ・ウサギは何かの病気ではないかと医者に相談したところ、いつも寝てしまう場所に一族の因縁があるのではないかと診断されます。 ・どうしてもカメに勝ちたいウサギは修行に出て、またカメに再戦を申し込みます。 ・ウサギは走り出すと…

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No.3350

小説

探しているのは数年前に恐らく図書館で借りた小説です。 ・プレゼントとして作られた人形たちの話。 ・主人公の女の子人形は他の人形を作った端切れや残りの素材で作られたため肌の色も違い、かわいくない。 ・他にも騎士の人形や姫(曖昧)の人形なども出てくる。 ・女の子人形は良い子。他の人形はつぎはぎの彼女を見下している。騎士はそうでもない。 ・子供が人形を乱雑に扱う…

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No.3348

小説

タイトルに「ショートショート」という文字 団地戦争で、爆発オチみたいな 「おにぎりの中に目玉」の描写みたいなのが強く残ってる 2冊同じようなものがあった 宇宙に飛び出す話、宇宙の端っこまで行ったら白い世界 SF系だった気もする 短編集 著者名もタイトルに入ってた 星新一セレクションみたいに著者名+ショートショートってタイトルだった

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No.2810

小説

SFショートショートで、思い出せない作品があります。 「恐怖や苦痛を感じさせると甘美な味の成分を体から出す生物(宇宙生物?)が見つかり、その味を知ってしまった研究者はそれを独り占めし、虐待をどんどんエスカレートさせていく…」という話だったと思います。 ヘッドホンでひどい言葉や音を聞かせたりする虐待方法だったような気がします。 星新一の作品だと思っていたので…

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No.2620

未解決

星新一さんのショートショートの1つを探しています。男が寿命について占いをしてもらうが、絶対に占いの通りにならないように行動をするお話です。確か男は長生きすると言われたと思います。

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No.2352

小説

星新一のショートショート(だと思うんですが) ・宇宙からの侵略者と子供が話している ・侵略者が子供になにが欲しいか言う ・子供が正直な大人が欲しいと言う(ここら辺あやふやです) ・そしてしばらくして侵略者がまたその子供たちに会う ・がしかし子供たちは成長して嘘を覚え正直な大人はいないという筋は分かっているのですが題名がさっぱりです

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No.2221

小説

星新一のショートショートセレクションのどれかに収録されていたのは覚えています。 ある男が不眠症?だったかで薬を処方してもらう。 そしてその男は夜の街で信じられない体験をする。 その体験はトラックから女の子が出て来て、水鉄砲でお互いがびしょ濡れになって濡れた肌が音楽にあわせてかってに踊り出すみたいな話です。

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No.2212

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・星新一のショートショート ・どこかの惑星で、博士とロボットが暮らしている ・それ以外の住人はなし ・ロボットは博士の世話をしていて、毎朝花摘か水汲みにいく ・ある日博士が亡くなるが、ロボニットはいつものように花摘か水汲みへ行くところで終了(恐らく) ・ロボットが何をしにいくのかは正確には違うかもしれませんが、博士が亡くなったのにいつものルミーティンを繰り…

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No.1899

小説

恐らく星新一さんの本だとは思うのですがお願いしたいです。 街の至る所に美味しそうな食べ物が置いてあって、何故か食べてはいけないことになっている 自分の部屋にまでからあげやケーキが置いてあるようになり、お腹がすいていてからあげを食べてしまうが我に返って部屋の窓から投げ捨てる

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No.1733

小説

10年以上前に読んだ恐らく星新一さんのショートショートだと思われます。 地球人の2人組がとある惑星に降り立つ。 そこで出会った困っている宇宙人となかよくなり地球人2人組のうちの1人が宇宙人を助けるために惑星に残ると言う。 相方だけがロケットで地球に帰る。 でも実は宇宙人は地球人を騙すために困ったふりをして、この惑星に残そうと企んでいたかなり文明が発達した惑…

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No.1666

小説

読んだ時期は10年以上前、小中学生向けの本(?)、物語序盤で主人公と友人が妄想の中で女の友達像を作り上げていく、そのうち本当にその女友達が現れる。 女友達の特徴はブルーベリーガムを噛んでいる、キャップを被っている。等

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No.1544

小説

星新一作品だったと思います 近未来、人口増加により住む場所の確保が難しくなり、超高層マンションが建設され続けている 一人あたりの部屋の広さも年々狭くなっている(空間が広く感じるガス?を供給するとのニュースを主人公が聞いている) 自由に外出することができず、ベルトコンベアに人々が乗って用意された娯楽を鑑賞したりお土産を自由に手に取ったりする 他にすることがな…

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No.1507

小説

・星新一のショート ・違う惑星?星?に主人公がたどりつく ・その星の住民は歓迎し宴をひらいてくれる ・主人公が酔い覚ましか何かで宴と離れた場所に行き、キスをしている住民をみつける ・実はその星の住民は地球人と違い、頭と下半身の機能が逆だった ・先程みた住民同士のキスは交尾だった

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No.1471

小説

小学生の頃読んだ星新一の作品です。 (たしかショートショート?) ・三人組がレストラン?か何かを経営しているが、向かいの新しい店に客を持っていかれ経営困難。 ・そこでその店を貶める為、いろいろ画策しているところ、店に残っていた客に聞かれてしまう。 ・脅して味方に引き入れてみたら実はかなり凄い技術者(?)か何かだった。 ・その後も店に入ってきた客を次々脅し、…

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No.1427

小説

星新一さんのショートショートです。 廃屋に憑いている武士かなにかの視点で書かれていたような気がします。 廃屋に肝試しかなにかで人が来て、武士の気に触れ廃屋が倒壊するみたいな内容だった気がします。 数年前小学生だった自分にはこのお話の風刺が理解できなかったのでわかりやすい作品ではないと思います。

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No.1278

未解決

だいぶ前に読んだ星新一さんのショートショートのお話なんですけど、罪を犯して死刑(?)になった人が別の星に飛ばされて旅をするというお話があったのですがその話がどの本に収録されていたか思い出せません。

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No.1192

未解決

・少年or少女が蝶を追って山の奥に入って行く話です。 ・短編集の中の一つでした。 ・作者は星新一さんか、違っても名の知れた有名な方だった記憶です。

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No.1141

小説(未解決)

・星新一のショートショートのど れかの作品 ・宇宙に旅立つけど、たどり着い た星が地球とほぼ同じ ・最後に「ここが地球だよ」と言 われて終わる

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No.1056

小説

恐らく乙ーさんや星新一さんなどのタイプの短編集の中の1話です。・どこかの星の生命体が群れで暮らしている。・彼らの話す言語で話が書いてあるが、日本語としてきれいに成立しておらずものすごく読み難い・ほぼ独自の言語と言ってもいいかもってくらい読み難い・最終的に群れの中で、雄雌の性差を自覚する

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No.1046

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星新一のショートショートの可能性が高いです。自分の仕草や動作をいちいち真似てくる小さい猿をペットとして飼っている男性が、自分がいないときこいつは何をしているのだろうと、家を出たふりをして玄関ドアの外側の覗き穴から中を伺うとその猿も内側の覗き穴からこちらを見ていた....というような話です。

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No.0775

小説

・星新一のショートショートです・人が神を人工的に作り出し、最後は「天罰じゃ」みたいな感じで終わった気がします

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No.0712

小説

・叙述トリックを使った小説です。 ・登場人物は小説家と3人の編集者。 ・書きかけのミステリー小説を渡され、犯人がわかったら原稿を渡すと言われ推理を始める。 ・原稿の登場人物も小説家と編集者で、小説家が殺される。 ・凶器は記念品のダサいネクタイで、犯人はあっけなくわかる。 ・編集者のうち1人はネクタイをしており、2人はネクタイをしていなかったが、そのうちの1…

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No.0679

小説

星進一作、ショートショート 悪魔の部屋を作る話。 企業?が作ったが、実際に組み立て?を受け持った男のところに悪魔が表れる。 悪魔が現れた時男に誰か一人殺してやると言う。 そして男は悪魔に色々言われながらも考える。 ラストの男の台詞悪魔に向かって「お前、死ね」

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No.0634

小説

星新一さんのショートショートの話です。 主人公は男(犯罪者だった気が)でどこか違う星?が舞台だったような気がします。 ただ広く何もない場所だったような、そこで家か何かを見つけ中に入るといった雰囲気だったような気がします。 載っていた本には「おーい、でてこい」が一緒に載っていたとおもいます。